ヒーリング事例

※これは我が家の猫へのヒーリング事例であり、同様の結果を保証するものではありません。体調不良の際は、動物病院での診察を優先してください。

 

【ヒーリング事例1】

ストルバイト結石で療法食を使用している、10歳のノルウェージャンフォレストキャットの男の子。

かかりつけの動物病院がお休みの日に、嘔吐と軽い血尿が見られたため、約20分間のヒーリングを行いました。

翌日には嘔吐や血尿は見られなくなり、普段どおりの様子に戻っていました。

 

【ヒーリング事例2】

少し怖がりで落ち着きのない性格の猫ちゃんです。

来客時などは警戒してしまい、なかなか姿を見せないこともありました。

約30分間のヒーリングを行ったところ、次第に落ち着きを取り戻し、普段どおりの穏やかな様子が見られました。

 

【ヒーリング事例3】

2歳のメインクーンの母猫です。

出産時、6頭のうち2頭目の子猫が逆子の状態となり、約40分間出産が進まない状況がありました。

母猫と子猫の無事を願い、約10分間のヒーリングを行いました。その後、子猫は無事に誕生し、現在も元気に成長しています。

 

【ヒーリング事例4】

メインクーン(4歳・女の子)の事例です。

情緒が不安定になることがあり、周囲の猫たちに対してピリピリした様子が見られていました。

約15分間のヒーリングを行ったところ、次第に落ち着きを取り戻し、その後は他の猫たちとも穏やかに過ごせる様子が見られるようになりました。

現在も定期的にヒーリングを行い、みんなと仲良く生活しています。

 

【ヒーリング事例5】

ラグドール、2歳の男の子です。

オーナー様よりご依頼をいただき、遠隔ヒーリングを行いました。

ヒーリング中に後ろ左足に違和感を感じたため、セッション後にオーナー様へお伝えしました。

すると、以前から時々足を引きずるような様子が見られていたとのことでした。

オーナー様には左足の状態をよく観察していただくようお伝えし、「今後も気を付けて見ていきます」とのお返事をいただきました。

 

【ヒーリング事例6】

ノルウェージャンフォレストキャットの女の子です。

オーナー様よりご依頼をいただき、遠隔ヒーリングを行いました。以前から膀胱炎による血尿があり、結石についても長年経過観察を続けているとのことでした。

ヒーリング中はエネルギーの滞りが強く感じられたため、約1時間20分かけて丁寧にヒーリングを行いました。

数日後の定期検診で動物病院を受診されたところ、長年経過観察をしていた結石が確認できなくなっていたとのことです。

後日、オーナー様より喜びのご報告をいただきました。